《ミルクに最適》赤ちゃんでも安心して飲めるお水を経済的に

赤ちゃんにお水はいつから飲ませる?

赤ちゃんにミルクを与えている写真初めての出産時によく質問として上がるのが、「赤ちゃんにはいつからお水を飲ませたらよい?」ということです。

まず、生まれてからの水分補給は母乳やミルクで十分ですので、お水やベビー麦茶などを飲ませなくても全く問題ありません。お水を飲ませること自体は考えなくても大丈夫です。

では、いつからお水を飲ませたら、ということですが、基本的には離乳食を始める頃からお水も一緒に飲ませるお母さんが多いようです。

 

では離乳食はいつから始めるの?

離乳食はいつから?

お水を飲ませる時期もさることながら、では「離乳食はいつから始めたらいいの?」ということになります。この点についても悩んでいるママやパパは多いのではないでしょうか?

一般的にマニュアル本などには「5ヶ月くらいから」という表記が多く見受けられます。けれども、それはあくまでもマニュアルであって、赤ちゃん一人ひとりそれぞれによって離乳食を始める時期が異なることも、少し考えれば分かることですね。

では自分の子どもはいつから?という判断基準ですが、お水と同様、離乳食を始めるのは「哺乳反射」が少なくなってきた頃からが良いとされています。

哺乳反射(吸啜反射)とは
原始反射の一つ。口に入ってきたもの(ママの乳首など)を強く吸う反射です。この吸てつ反射のほかに、唇に乳首などが触れると首を回す(探索反射)、乳首が口に入るとくわえる、おっぱいを飲む込む(嚥下反射)など一連の反射を含めて「哺乳反射」といいます。赤ちゃんがおっぱいを吸えるのは、この哺乳反射が備わっているためです。哺乳反射による動きが少なくなってきたら(他にも条件がありますが)、離乳を開始することができます。哺乳反射は4~5か月ころから少しずつ薄れ、6、7か月ころには消えていきます。
※引用元:コトバンク

 この離乳反射を始める時期は一般的には上記時期となりますが、赤ちゃん一人ひとりによって異なってきますから、ご自身の赤ちゃんが「離乳反射が少なくなってきたかな?」と感じた頃から離乳食やお水を飲ませる準備を始め、少しずつ様子を見ながら試していくのがおすすめです。

 

で、お水は水道水でもいいの?

水道水を飲ませても大丈夫?

赤ちゃんに飲ませるお水についても疑問や不安に思うママやパパも多くいると思います。結論からいえば水道水でも問題はありませんが、唯一注意点として挙げると、集合住宅や病院などで見られる高置水槽による給水方式をとっている水道水です。

この高置水槽給水方式は、規模が大きい物に限って法律により年に一度の点検が義務付けられていますが、点検がなされていないものもあります。基本的には自主管理にゆだねられているんですね。

また、日本の生活環境の変化によって、今までの浄化システムでは十分な浄化ができていない現状があります。

水道水とやってくる危険性
生活排水や農業用水によって河川や海、地下水が汚染され、上水場ではそれを取り除くために、どんどんと塩素を投入します。水源の状態によって、投入する量も毎日変わるので、残留塩素の量も日によって違います。
最近では、この残留塩素が発ガン性物質であるトリハロメタンの発生原因となることが分かりました。塩素の消毒は、上水場内で2回の行程で行われる方法が一般的なので、それだけ残留塩素の量が多いということになります。

また、農薬に関しては、「それぞれの基準をクリアすれば、総農薬数の量は検査しない」といったような検査方法の問題も言われています。一部の地域では、総農薬数で検査をする方法がとられていますが、対応は各上水場にゆだねられている現状では、むずかしいと考えられます。
大阪府では、新しい浄水システム「高度浄化システム」を取り入れていますが、それでも、すべての問題の解決は行えていない状態です。
それには、担当行政が違うなどの区分の問題が、ますます対応を遅らせているのです。
<水質汚染の現状>より引用

大人の私たちなら問題がない水道水でも、生まれたばかりの赤ちゃんにとってそれが必ずしも安全であるとは言えない状況が生まれつつあります。

 

赤ちゃんへの影響を考える場合の選択肢として

安心できるお水を飲ませたい

水道水は必ずしも赤ちゃんに飲ませてはいけない、ということにはなりませんし、直接的な影響を与えるということにも直結するものではありません。

けれども、宝のように大切な自分の子どもにとって、どうせなら完全に安心できて、なおかつ身体にも健康にもよいお水を飲ませてあげたいと思うのは当然の親心でもあります。

また、病院によってはミネラルウォーターは与えないでくださいと指導するところもあり、今は大丈夫でも日々変化する環境に対して水道水の浄化が十分ではないことも考えれば、最初から安全だと分かっているお水を飲ませてあげたいもの。

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大自然に守られた天然水で家族みんなの健康を維持

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ウォーターサーバーの写真上記では「出産後の赤ちゃん」のことに絞ってお伝えしましたが、実は気をつけておきたい点として、「出産前のママが飲む水」にも注意しておくことが大切。

ママが飲む水は、そのままお腹の中にいる赤ちゃんが飲む水でもあるわけです。

スマイルベビー水は、そんな出産前、出産後の赤ちゃんとその家族のことを考えた自然の天然水。

気になる放射能性物質についても「財団法人日本食品分析センター」によってセシウム、ヨウ素についても一切検出されないことが証明されています。

 

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